浄土宗災害復興局福島事務所の第2仮設住宅訪問浜〇カフェへ応援へ
2月24日(水)東京を午前9時に車で出発。
福島県いわき市光林寺の現地事務所へ向いました。
ここで代表の馬目一浩上人と寮生だった加藤正淳上人にお迎え頂き、
炊き出しの焼き芋作りを見守りました。
冷たい強い風の下和気あいあいと青年会の皆さんは準備されてました。
東京からは朝日新聞の記者も取材に合流されました。
午後2時より、お寺から15分程の第2仮設住宅(約200人居住)へ・・・。
現地青年会の皆さんは毎週水曜日に各地の仮設住宅を訪問されて、5年目とのこと。
私はその上にパネルシアターの公演で楽しんで頂けたらと、貴重な時間をもらいました。
午後2時半より続々お年寄り方を中心に50人以上集会所に集まりました。
焼き芋・ポップコーン・コーヒー・ココアと手作りのおもてなしが振る舞われます。
欧米からはキリスト教系のボランティア団体グローバルミッションの海外の若者も見えました。
ライブの公演の楽しさを皆さんに堪能いただきました。
これも日頃の現地青年会の皆さんの地道な継続の力のおかげです。
まもなく3月11日…この日を忘れてはいけません。合掌
福島県いわき市光林寺の現地事務所へ向いました。
ここで代表の馬目一浩上人と寮生だった加藤正淳上人にお迎え頂き、
炊き出しの焼き芋作りを見守りました。
冷たい強い風の下和気あいあいと青年会の皆さんは準備されてました。
東京からは朝日新聞の記者も取材に合流されました。
午後2時より、お寺から15分程の第2仮設住宅(約200人居住)へ・・・。
現地青年会の皆さんは毎週水曜日に各地の仮設住宅を訪問されて、5年目とのこと。
私はその上にパネルシアターの公演で楽しんで頂けたらと、貴重な時間をもらいました。
午後2時半より続々お年寄り方を中心に50人以上集会所に集まりました。
焼き芋・ポップコーン・コーヒー・ココアと手作りのおもてなしが振る舞われます。
欧米からはキリスト教系のボランティア団体グローバルミッションの海外の若者も見えました。
ライブの公演の楽しさを皆さんに堪能いただきました。
これも日頃の現地青年会の皆さんの地道な継続の力のおかげです。
まもなく3月11日…この日を忘れてはいけません。合掌

















